2017-08

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宝物

どんなことでも楽しんでしまう子でした。

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山や海、川遊び、初めての場所でも、物おじせず、とことん遊べる子でした。

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世の中のすべての人は、僕のことが大好きと思っているような子でした。

明るく素直を絵に描いたような子でした。

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ゴン君、あれから8年だよ。
また会いたいな・・・・・
私の宝物。君と暮らした日々はそれはそれは輝いて楽しくて
さよならする日が来るなんて思わなかった。

深く愛することができる者だけが、深い悲しみも経験できる。(レフ・トルストイ)

コメント

ゴン太ちゃん、明るく元気いっぱいの子だったんですね。
写真からも、幸せいっぱい♪オーラが感じられます。
撮影してるSayokoさんの笑顔も。

写真ではタン坊より毛色が濃い感じがしますが、ゴン太ちゃん
は英国ゴルだったんですか?

トルストイさん、さすがにいいこと言ってます。
じーんと胸に響きました。

Re: タイトルなし

イエロードッグさん

初めての大型犬で、迎える前は不安だらけでしたが
ゴン君が良い子だったので、もう毎日が楽しくて楽しくて^^
ぬいぐるみを齧るとか、その程度の悪戯はありましたが
手のかからない子だったんですよ~。
スポンジが水を吸収するように、なんでも覚えてくれました。
ゴン君は米国ゴールデンです。

トルストイの言葉・・・本当にその通りで私も胸にじーんときました。

ゴン太くんのお命日だったのね。
懐かしい米ゴルの香りがプンプンします。笑
ガッチリした体つき いつもニコニコで笑顔がいっぱい!
昔のゴルは良かったなァ(な~んて言うと叱られちゃうかな?)
いかにもゴルよね。笑
素直で本当に人が好きで、飼い主と一緒なら更に幸せ~♪って
気がするワンコでしたよね。
それに比べると英ゴルはちょっと違う気がしちゃうわ。
思い過ごしかしら?
どちらにしてもみんな大切な大切な思い出の1枚ね。
今頃 どうしているのかしらね。
8年って事はバフィーと同じ年の12月だったのね。涙
そのころお会いしたかったわ~
それこそ夜が明けるまで「うちの子自慢話」大会になったかも。

Re: タイトルなし

くわとろさん

昔のゴル・・・今ではなかなか見かけませんね~。
熊のように大きい体と顔、懐かしいです。
包容力があって、我まま言わず、我慢強く、人が大好きで
ゴールデンって人と寄り添うために作られた犬なんだなぁと
思ってました。

英ゴルはチト違うような。自分が一番じゃなきゃダメだし
忍耐力もないような(苦笑)これってタンタンだけかしら(笑)  

同じ年の12月、涙にくれてた女性が二人。本当にあの頃にお会いしていたら
亡くした悲しみと、楽しかったあれこれを語り合えましたね。
くわとろさんと私の悲しみが、お話しすることで半分になったかも。
また自慢大会しましょうね~♪

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プロフィール

sayo

Author:sayo
ゴールデンレトリーバーと暮らしています。

2015.7.2生まれ 男の子。

2005.5.19生まれ 男の子。
左前肢の関節が悪く、リハビリ
治療中。2015.8.2天国へ。

お兄ちゃんゴル
1995.8.10~2004.12.22

 

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