2017-06

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通院 2014.5.9

鍼と血液検査の日。

新聞の書籍広告欄に載った時から読んでみたいと思っていた本が
タンタンの病院に置いてあった。

「犬の名医さん 100人データブック」。

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院長先生(外科)、副院長先生(神経科)、OBの先生がこの本の中で紹介されていた。

知り合いのワンコさんが通っていた神奈川の腫瘍科の先生
タンの肘関節を手術する前にセカンドを考えていた先生も。

大学病院や2次診療病院で働く獣医さんから選出された
専門医100人が掲載されているので、まるっきりの宣伝本とは違う感じがするな~。

コメント

なるほど!それならば安心(^.^)
これからも笑って過ごそうタンタンくん。
どうしてもタンくんの大笑いが大好きなJoy母。

Re: タイトルなし

Joy母さん

タンタンの大笑いは見ているこちらも愉快で~す♪
あんな大口開けて笑う子、私も初めてみました~。

この本にJOY君の通っている病院の先生も掲載されてましたよ。

この本、もう必要ないので(涙)買ってませんけど。
買った犬仲間さんの話によるとエルを診てもらった先生が4人載ってます。

辻堂の先生(エルの主治医)、麻布大で放射線治療をやってくれた先生、
高度医療センターの整形外科の先生、辻堂に辿り着く前に通ってた伊勢原
の先生(名医だけど権威的で金の亡者、エルの腫瘍が発覚したら見放された)。

名医100人中4人に診てもらってたなんてエルはラッキーだったと思いました。
タン坊の病院も3人紹介されるなんてすごいですね。有名な病院なんですか?

Re: タイトルなし

イエロードッグさん

100人中の4人に診ていただけたって凄いです。
エルちゃんの事を思い調べてたどり着いた病院に
名医といわれる先生がいたというイエロードッグさんの力が
大きいのだと思います。

タンの病院はMRI、CTなどこちら地方では設備が整っている病院です。
得意とする診療では、外科、神経科、腫瘍、循環器とHPに出てました。
東洋医学も取り入れて、術後の管理とリハビリ、終末期における緩和ケアーにも
力を入れているようです。

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プロフィール

sayo

Author:sayo
ゴールデンレトリーバーと暮らしています。

2015.7.2生まれ 男の子。

2005.5.19生まれ 男の子。
左前肢の関節が悪く、リハビリ
治療中。2015.8.2天国へ。

お兄ちゃんゴル
1995.8.10~2004.12.22

 

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